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蝶つがい〜のおかげで、夫婦について考える〜
「つがい」

たのまれて

アイツは迂回して
ソイツはショートカットして
あわない途中
あわない最善

同じゴールテープをきれば
なんとなく
よしとする

か?

<<あとがき>>

カムカム春公演「蝶つがい」

響きのよい題目ですね。

蝶つがい

そう言えば、回り見れば結構身近にたくさんある蝶つがい。でもなかなか注目したことがない。あらためてじっくり蝶つがいを見る。
ほんとだぁ。蝶々みたいだ。合わさったり、離れたり。しょっちゅう飛んでますね。

あらすじを読むと、「蝶つがい」という題目から想像するストーリーからはやはり越えてる。
マフラーや、つがいからでしょうか、「貝」や、物言わぬまま「死」ぬとか、またまた興味深いストーリー。

これから副題も発表されると思いますが、私はカムカム芝居の副題が好きなのです、それがとても楽しみです。

個人的に「蝶つがい」と聞いてぱっと思い浮かんだのは、「夫婦」でした。
つがい&#10145;ペア&#10145;夫婦
扉のつがいをじっと見てて、
合わさったり、離れたりしてるのをみて、
これはあらためて“夫婦みたいだなぁ”と。  
離れててもそのままいきすぎれば、背中合わせにくっつく。
離れられず、縛られてることか!?
縛られてるからこそ、扉は開閉出来ますもんね。

夫婦は、世の中の扉の開閉のためにあるってことでしょうか!?

夫婦って、、、
なんなんですかねぇ、、、?

わたしも、扉をたててしまったので、、、なかなか扉ははずせませんが。はずさないように努力しますが。。
外したら重いただの板の扉を眺めながら、この重い扉を小さな金属で支えて、開閉している蝶つがいに
なんかとても深いものを感じました。
夫婦もでかいものを支えてるのかも。

小さな金属なのに、とても神秘的なネーミング「蝶つがい」
そのまま芸名になりそうな〜

身のない話でごめんなさい。。。

とにかく、
「蝶つがい」 
今後の情報公開がたのしみです!

私は今回もお休みさせていただきます。
共演がちょー羨ましい客演さんがた
は〜羨ましい!
きっと、というかこれは絶対面白くなりそうですね!

「蝶つがい」注目です!


レミーマルタン・コニャックでした。おやすみタバタ★★★
田端玲実「レミーマルタン・コニャックでした。」 | 08:40 comments(0) trackbacks(0)
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